【12/2 大阪・セミナー】CSRコミュニケーションを考える?最新調査報告と4社の事例から?

Facebook Twitter Google+

株式会社シータス&ゼネラルプレスは、2014年12月2日に天満橋ドーンセンター(大阪市中央区)にてセミナー「CSRコミュニケーションを考える?最新調査報告と4社の事例から?」を開催いたします。 CSR担当者の方々は、日々の多忙な業務の中で、最新情報へのキャッチアップに加え、経営そのものと自社のCSRをどう位置づけるか、という本質的な問いを突きつけられているのではないでしょうか。 そこで今回は、自社のCSRコミュニケーションにヒントを得 [...]

» 続きを読む

【11月27日 東京】CSRセミナーと報告書作成現場の見学会を同時開催!

Facebook Twitter Google+

日経印刷株式会社は、今後急速に拡大していくであろう統合報告に関するセミナーとその報告書が実際に制作される現場を実際にご覧いただける見学会を開催いたします。 国際統合報告評議会が2013年12月に国際統合報告フレームを公表し、統合報告に関する注目が世界的に高まっています。 第一部のセミナーでは、CSR報告書作成の担当者様向けに、企業価値をわかりやく伝える報告書の作成ポイントやその背景となる考え方を解説いたします。 本セミナーには、企業報 [...]

» 続きを読む

【11/28 東京】「平成26年度地球環境基金助成団体活動報告会」を開催(独立行政法人環境再生保全機構)

Facebook Twitter Google+

かつて企業とNPOとの協働と言えば、企業からNPOに対する寄付や製品の提供といった一方向的なものでした。しかし、最近では、企業のCSR活動が盛んとなり、NPOのノウハウを利用した企業経営や、従業員のボランティア活動の推進や環境報告書の作成、環境イベントの開催といったNPOと双方向的な協働に取り組む企業が増えてきました。 そこで、日本の環境保全活動をリードする44団体の成果を発表する報告会を開催し、各団体の活動成果や魅力をお伝えします。 [...]

» 続きを読む
2014/11/05 行動する

【10/31 東京・セミナー】2014年度版 日本における統合報告?事例から見る課題と今後の可能性?

Facebook Twitter Google+

株式会社シータス&ゼネラルプレスは、2014年10月31日に本社(東京都文京区)にてセミナー「2014年度版 日本における統合報告?事例から見る課題と今後の可能性?」を開催いたします。 IIRCが国際統合報告フレームワークを公表してからもうじき1年が経ちます。それ以前の2011年の時点では「統合報告書」を発行した日本企業はおよそ30社でしたが、2013年には100社近くまで増加しました。そして2014年、「統合報告書」はどこまで拡がり [...]

» 続きを読む

【11/19 東京】Japan-CLP国際シンポジウム「気候変動時代の競争力 リスク対応×成長への布石」を開催!

Facebook Twitter Google+

気候変動時代の競争力:リスク対応 × 成長への布石?ビジネスリーダーは今、何を知るべきか? 持続可能な低炭素社会の実現をビジネスの視点から目指す日本初の企業ネットワーク『日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)』(以下Japan-CLP)は、11月19日(水)、有楽町朝日ホールにてJapan-CLP国際シンポジウム「気候変動時代の競争力:リスク対応×成長への布石?ビジネスリーダーは今、何を知るべきか?」を開催いたしま [...]

» 続きを読む

【10月1日エントリー受付開始!】ソーシャルプロダクツ・アワード2015

Facebook Twitter Google+

日本で唯一!環境や人・社会のためにもなる商品・サービスが対象 一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会(東京都中央区、会長:江口 泰広)は、優れたソーシャルプロダクツを表彰する日本で唯一となる制度「ソーシャルプロダクツ・アワード2015」のエントリー受付を10月1日に開始します。応募対象は、食品やアパレル、雑貨から、化粧品、旅行、金融商品に至るまで、なんらかの社会性(環境、人、社会への配慮)を持つあらゆるものです。 一昨年、昨年の [...]

» 続きを読む

【9/29 東京・セミナー】これからの戦略的CSRコミュニケーション?2014年の動向と企業事例から?

Facebook Twitter Google+

昨年はGRIからG4サステナビリティ・レポーティング・ガイドラインが、IIRCから国際統合報告フレームワークが正式に公表され、企業にはCSRコミュニケーションのステップアップが求められています。しかし、マテリアリティの特定や統合思考は経営にかかわるものであり、実践は容易ではありません。言葉尻に惑うことなく、国際的なフレームワークが何のためにあるのか、本質をつかむことが重要です。 そこで、これからのCSRコミュニケーションの戦略立案のヒ [...]

» 続きを読む

グリーンピース、電機メーカーの環境対策レポート「グリーン・ガジェット」を発表

Facebook Twitter Google+

アップルが有害化学物質の削減、自然エネルギーの導入で業界をリード 国際環境NGOグリーンピースは3日、グローバルな電機メーカー16社について、有害化学物質使用の削減、製造における二酸化炭素排出削減や自然エネルギー利用の拡大、持続可能なサプライチェーンの構築に向けた進捗状況について、各社の2005年からの取り組みを包括的に評価した『グリーン・ガジェット―未来をデザインする』を発表しました(注1)。日本企業では、シャープ、ソニー、東芝、パ [...]

» 続きを読む

【9/11 東京】企業人のための「都市の中の自然保護活動 現場体験&セミナー」を開催!

Facebook Twitter Google+

現在、様々な企業がCSRや研修の一環として、植樹や清掃などの活動をされていますが、植樹などでは遠方の活動も多く、継続が難しいとの声も聞かれます。自然保護=植樹とも考えられがちですが、現実としては木を植える活動よりも、緑地の手入れ作業のニーズが高いと言えます。 そこで今回は都心の公園で活動する自然保護団体の活動について、企業単位でどのような支援が出来るのか、実際に現場を体験し、各社がCSRや研修等で実施されている現状について学びます。C [...]

» 続きを読む
2014/09/02 行動する

【10/9.10 東京・資格講習】英国IEMA認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を開催!

Facebook Twitter Google+

グローバル企業に必須のCSRとは?英国IEMA認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習 世界の情勢の変化は著しく、CSRの分野でもグローバルな大きな流れが起きています。国際規格であるISO26000の発行、統合報告書への流れ、ビジネスと人権に関する取組の強化、紛争鉱物を含むサプライチェーンに関わる問題、欧州CSR戦略等、海外では企業を取り巻く状況が変化し、企業はその対応に迫られています。 今回ご紹介いたしますCSR資格 [...]

» 続きを読む
2014/08/19 行動する
ページ上部へ戻る