【国際】英ケンブリッジ大の機関が推進するグループ、生態系へのインパクトの具体的測定手法を開発

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 英国ケンブリッジ大学のサステナビリティ・リーターシップ・インスティチュート(CISL)が推進するNatural Capital Impact Group(NCIG)は5月22日、企業が生態系へのインパクトを意識した経営を行うための新たな測定フレームワークを草案を発表した。今回発表の取組は、NCIGと気候変動に関心の高い欧米機関投資家10社で構成するInvestment Leaders Group(ILG)との協働の一環。草案策定に当 [...]

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