【10/28@東京 シンポジウム】気候変動、エネルギー問題に対応する市民力の育成 2018/09/30 行動する

 日本では、SDGsの推進に向けて、省・再生可能エネルギー、 気候変動対策、循環型社会等を含む8つの優先課題が挙げられています。地方自治体が環境・経済・社会の3つの視点から持続可能なまちの将来像をつくり、地域の持つ可能性をどのようにひきだすのか、また市民力の育成にESDはどのように貢献できるのかについて議論します。

■日時:2018年10月28日(日)13:30-16:30(受付13:00から)
■場所:立教大学 池袋キャンパス 7号館7101教室

■内容
基調講演:井田 寛子/TBSあさチャン気象キャスター・気象予報士
講演:
水野 雅弘/SDGs.TV(株式会社TREE)代表取締役
堅達 京子/NHKエンタープライズ エグゼクティブ・プロデューサー
阿部 治/立教大学ESD研究所所長 社会学部・同研究科教授

■参加費
無料

■主催
立教大学ESD研究所、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)、ESD研究所、ESD地域創生研究センター設置準備室、日本環境ジャーナリストの会

■申込
「気候変動、エネルギー問題に対応する市民力の育成-SDGs達成に向けた地域/ESDの可能性-」

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