2020/08/05 最新ニュース

private 【イスラエル】テルアビブ大学、廃棄物由来のエタノール生産に成功。国内生産を初めて実現

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2020/08/05 最新ニュース

private 【日本】ファイザーとBioNTech、厚労省と新型コロナワクチンBNT162供給で合意。2021年上半期、1.2億回分

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2020/08/05 最新ニュース

private 【国際】PCAF、投融資カーボンフットプリント測定基準原案発表。デファクト化の動き。日本企業は未参加

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2020/08/05 最新ニュース

【国際】プリマス海洋研究所、人工光が沿岸海洋生態系に悪影響の可能性を指摘。定量分析世界初

 英プリマス海洋研究所は7月30日、プリマス大学が主導のもと、バンゴール大学、ストラスクライド大学と共同調査を行い、沿岸都市の人工光が月光を妨害し、沿岸の海洋生物に重大な脅威をもたらす可能性があると発表した。人工光による海洋への影響可能性を定量化した研究は世界初。  海洋生物の中には、月光や星光の位置や光度から食物の場所を把握するように適応してきた種があり、これらの生物にとって人工光により月光や星光の感知が妨げられると捕食等が困難になる可能性がある。  同研究は、西欧最大の海軍港プリマスサウンドとタマール河口において、曇りと晴れの双方で実施。2018年の4晩に行われた実地調査と、マッピング、放射伝達モデルを組み合わせ、海面から海底までのエクスポージャーを分析。街灯からの光が海底に届く量を測定し、光害の影響は、波長により顕著な違いがあると指摘した。白色LEDの輝度は、緑、青、赤の波長の混合で...

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2020/08/05 最新ニュース

private 【アメリカ】アルファベット、サステナビリティボンド6100億円発行。史上最大の発行額

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private 【イスラエル】テルアビブ大学、廃棄物由来のエタノール生産に成功。国内生産を初めて実現
2020/08/05 最新ニュース

 テルアビブ大学は7月27日、植物に含まれる物質「リグニン」の分解プロセスを活用し、植物廃棄物や紙の廃棄物から手指消毒用のエタノールを生産することを可能にしたと発表した。同スキームでは、生産コスト、食用植物の使用量、二酸化炭素排出量の削減が可能となる。  同スキームは、 (さらに…)

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private 【国際】PCAF、投融資カーボンフットプリント測定基準原案発表。デファクト化の動き。日本企業は未参加
2020/08/05 最新ニュース

 投融資カーボンフットプリント算出基準策定機関Partnership for Carbon Accounting Financials(PCAF)は8月3日、投資と融資のポートフォリオのカーボンフットプリント測定手法・ルール「Global Carbon Accounting Standard」の初版原案を発表した。策定作業には金融機関大手69社が参画した。最終発行に向け、9月30日までパブリックコメントを募る。  投資ポートフォリオの [...]

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【国際】プリマス海洋研究所、人工光が沿岸海洋生態系に悪影響の可能性を指摘。定量分析世界初
2020/08/05 最新ニュース

 英プリマス海洋研究所は7月30日、プリマス大学が主導のもと、バンゴール大学、ストラスクライド大学と共同調査を行い、沿岸都市の人工光が月光を妨害し、沿岸の海洋生物に重大な脅威をもたらす可能性があると発表した。人工光による海洋への影響可能性を定量化した研究は世界初。  海洋生物の中には、月光や星光の位置や光度から食物の場所を把握するように適応してきた種があり、これらの生物にとって人工光により月光や星光の感知が妨げられると捕食等が困難にな [...]

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private【アメリカ】アルファベット、サステナビリティボンド6100億円発行。史上最大の発行額
2020/08/05 最新ニュース

 グーグル親会社のアルファベットは8月3日、100億米ドルの債券発行の一環で、57.5億米ドル(約6,100億円)のサステナビリティボンドを発行した。サステナブルボンド史上過去最大の発行額となった。注文は310億米ドルも集まり、非常に買い意欲の高い社債となった  今回発行のサステナビリティボンドは、 (さらに…)

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【アフリカ】貴金属精製ヴァルカンビ、UAEからの紛争鉱物調達が発覚。グローバル・ウィットネス批判
2020/08/05 最新ニュース

 国際NGOグローバル・ウィットネスは7月16日、スイス貴金属精製大手ヴァルカンビが、金採掘への武装勢力の関与が指摘されるアラブ首長国連邦(UAE)のKalotiから金を調達しているとしたレポートを公表した。  同レポートでは、Kalotiが2012年から、ダルフールの武装組織よりスーダン産の金を購入してきた手法を公開。2012年および2019年には、武装組織により管理されたダルフールJebel Amer金鉱山で採掘された金をスーダン [...]

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private【イギリス】BP、2030年までに石油・ガス生産量40%削減。再エネ・水素での事業成長に転換
2020/08/05 最新ニュース

 エネルギー世界大手英BPは8月4日、2030年までに石油・ガスの生産量を40%削減すると発表した。また現在産油国でない国での石油・ガス採掘を禁止することも発表した。オイルメジャーで生産量削減目標を設定したのは同社が初。  石油・ガス事業者での二酸化炭素排出量は、 (さらに…)

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【国際】NGO33団体、13ヶ国政府に対し、カンボジアへの人権遵守要求アクションを強く要請
2020/08/04 最新ニュース

 国際人権NGOやカンボジアNGO33団体は7月22日、13ヶ国政府に対し、EUと同様にカンボジア政府に対し人権尊重を求めるよう強く要請する共同声明を発表した。 【参考】【EU】欧州委、カンボジアのアパレル製品等の免税輸入制度適用を停止。労働組合弾圧が理由(2020年2月16日)  EUは2月、カンボジア政府が国際的な人権基準に対する重大な違反があり、EUによる再三の要請にもかかわらず、十分な対策がとられなかったとして、EUが発展途上 [...]

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private【デンマーク】ノボノルディスク、世界中で再エネ100%への切替達成。次はサーキュラーエコノミー
2020/08/04 最新ニュース

 デンマーク製薬大手ノボノルディスクは8月3日、2020年までに事業電力を100%再生可能エネルギーに切り替えるとしていた同社の目標を達成したと発表した。同社はRE100にも加盟。世界中の事業電力を100%再生可能エネルギーに切り替えることに成功した。  同社は今回、 (さらに…)

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【イギリス】ウェールズ政府、使い捨てプラ禁止法の制定意向。EU新規制を独自に踏襲
2020/08/04 最新ニュース

 英ウェールズ政府のハナー・ブリティン住宅・地方政府副大臣は7月29日、EUと同様の使い捨てプラスチック禁止法を制定する意向を表明し、方向性に関するパブリックコメントの募集を開始した。英国のEU離脱後も、ウェールズ政府は使い捨てプラスチックに関するEUの新ルールを導入する考え。 【参考】【EU】EU理事会、2021年から使い捨てプラ使用禁止のEU法案可決。同EU指令が成立(2019年5月23日)  ウェールズ政府は、独自のサーキュラー [...]

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private【国際】SASB、アジア太平洋の機関投資家3機関を諮問委員会に招聘。日本の機関投資家も
2020/08/04 最新ニュース

 米SASB(米国サステナビリティ会計基準審議会)は7月30日、SASBスタンダード策定の諮問委員会である「投資家アドバイザリーグループ(IAG)」に新たにアジア太平洋地域の機関投資家3機関を招聘したと発表した。SASBは、当初は米国内でのサステナビリティ報告スタンダードの確立をミッションとしていたが、近年グローバルでの報告スタンダード確立へとミッションを拡大している。  今回、同委員会に招聘されたのは、 (さらに…)

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【インタビュー】大阪府住宅供給公社が80億円のソーシャルボンドを発行 〜地域団地のこれから〜
2020/07/10 事例を見る

 大阪府100%出資の大阪府住宅供給公社が6月19日にソーシャルボンドを80億円発行した。そのうち満期一括債と定時償還債が各々40億円ずつで、年限は双方20年。格付はR&IでAA-。利率は満期一括債で0.540%(対国債スプレッド+16bp)、定時償還債が0.369%(対国債スプレッド+31bp)。主幹事証券会社は三菱UFJモルガン・スタンレー証券とみずほ証券。  住宅供給公社とは、地方住宅供給公 [...]

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【インタビュー】東京メトロが100億円のサステナビリティボンド発行 〜コロナ禍の状況で公共交通機関が発行した意義〜
2020/07/01 事例を見る

 大都会・東京。最新の国勢調査によると、東京都23区の昼間人口は1200万人で、流入人口320万人、流出人口42万人という大規模な人の移動が毎日のように発生している。その都心の公共交通機関の中核を担う東京メトロ(正式名称・東京地下鉄)が、6月に年限10年のサステナビリティボンドを100億円発行した。債券格付はR&IでAA、JCRでAAA。利率は年0.275%。主幹事証券会社は、みずほ証券、SMBC [...]

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【エネルギー】日本の発電力の供給量割合[2019年版](火力・水力・原子力・風力・地熱・太陽光等)
2020/04/16 体系的に学ぶ

 ここ数年、世界のエネルギーや発電に関する状況は様変わりしました。まず、東日本大震災を機に、日本でも世界でも原子力発電に関する否定的な考え方が強くなりました。また、アメリカでのシェール革命により天然ガスや石油の価格が急落。化石燃料の輸出入ルートも大きく変化しました。その中で、日本のエネルギー・電力の供給量割合がどのように変化したのか、紹介していきます。 日本のエネルギー・発電の供給量割合 (出所)経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー [...]

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【エネルギー】世界各国の発電供給量割合[2019年版](火力・水力・原子力・再生可能エネルギー)
2020/04/03 体系的に学ぶ

世界の発電供給量割合  こちらの図は、国際エネルギー機関(IEA)が公表している最新データベース「Key World Energy Statistics 2019」をもとに、2017年のデータをまとめたものです。こちらのデータにより各国の状況を横並びで比較することができます。 (出所)IEA "Key World Energy Statistics 2019"をもとにニューラル作成 世界全体の発電手法(2017年) 石炭   :38. [...]

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private 【金融】2019年 世界グリーンボンド市場の概況 〜発行額首位は米国、2位中国~
2020/02/15 体系的に学ぶ

 グリーンボンド・ガイドライン策定の国際NGOの英CBI(気候債券イニシアチブ)は2月6日、2019年の世界のグリーンボンド発行統計レポート「Green Bond Highlights 2019」を発行した。CBI基準に適合するグリーンボンド発行額は世界全体で2,577億米ドル(約28.3兆円)。国別では例年通り、米国が513億米ドル(約5.6兆円)で首位。 【参考】【金融】2018年 世界グリーンボンド市場の概況 〜発行額首位は米国 [...]

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private 【環境】EV化推進「EV100」の加盟企業67社。1年で2倍以上。日本企業5社。2020年年次報告
2020/02/09 体系的に学ぶ

 国際環境NGOのThe Climate Groupは2月5日、2030年までに事業運営に関係する車両を電気自動車(EV)に転換する国際イニシアチブ「EV100」の年次報告書を発行した。発行は今年で2年目。現在EV100の加盟企業は67社。2019年の年次報告時の31社から36社も増えた。67社の一覧は下記参照。  加盟企業の合計では、2030年までに電気自動車が250万台導入される。これにより削減できる二酸化炭素排出量は (さらに& [...]

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private 【環境】2019年CDPレポート〜気候変動・ウォーター・フォレストでAリスト入りした企業〜
2020/02/08 体系的に学ぶ

 環境情報開示を推進する国際NGOのCDPは2月4日、「気候変動」「ウォーター(水)」「フォレスト(森林)」分野での2019年度Aリスト入り企業を公表した。気候変動についてはいち早く1月22日にAリストが発表されていた。 【参考】【国際】CDP、2019年度気候変動Aリスト発表。日本企業は38社で世界トップ。基準を大幅引き下げ(2020年1月22日) 【参考】CDPとは・意味(2016年2月20日)  CDPは、企業の対話を促すために [...]

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private 【戦略】デロイト、PwC、Qualtrics、エデルマンの調査から見る日本企業のサステナビリティ構造課題
2020/02/02 体系的に学ぶ

 デロイト、Qualtrics、エデルマン、PwCは各々1月19日から1月21日の間に、年次の調査結果を発表した。それぞれは個別に実施されている調査だが、全体を俯瞰していくと、時代の変化と日本企業が抱える構造的な課題が見えてくる。今回は、それぞれの調査結果をに触れながら、課題解決の方向性を見ていこう。 経営者が社会課題に注目する理由  昨今日本でも、国連持続可能な開発目標(SDGs)を意識した経営を打ち出す企業が増えてきた。こうした企 [...]

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【6/19:ウェビナー】グローバル企業が”コロナ”で打ち出した社会需要と事業変革の融合
2020/06/04 行動する

グローバル企業が"コロナ"で打ち出した社会需要と事業変革の融合 〜アジア地域で起きている巨大な変化から学ぶ90分~  2020年に世界を襲った新型コロナウイルスにより、世界の経済・社会の変化はますます加速している中で、日本企業では、不況を耐え凌ぐモードに転じており、攻めの一手が打てていない状況です。  日本企業が変革に出遅れている一方で、欧米資本、中国資本、現地企業の間では、既にAfterコロナを見越し、市場獲得競争が激化しています。 [...]

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【6/10:無料ウェビナー】ASSC特別ウェビナー2020「新型コロナ禍でサトウキビの原材料調達にどのように対応すべきか!?」
2020/05/25 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は2020年6月10日(水)、「新型コロナ禍でサトウキビの原材料調達をどのように対応すべきか!?」と題してウェビナーを開催いたします。 皆さんの日ごろの食事に非常に密接なつながりがある「砂糖」ですが、実は今後予想される世界の人口の増加とそれに伴う食料の需要が増加する傾向にあり、気候変動や生態系の変化で砂糖の原材料であるサトウキビの確保 [...]

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【6月, 7月, 10月@東京 資格講習】英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を開催!
2020/05/22 行動する

グローバル企業に必須のCSR/サステナビリティとは?第21~23回英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習  世界のCSR/サステナビリティ分野では非常に大きな動きが起きています。欧米の先進企業は、地球規模で発生している気候変動などの環境課題への対応、またサプライチェーンを取り巻く環境問題、そして人権問題に対応するために、地球課題としての持続可能な開発目標(SDGs)や2030アジェンダをも踏まえたCSR/サ [...]

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【6/3 無料ウェビナー】PRI・HRN・BHRLaywers共催『いま投資家と企業に求められるESGの「S」とは 』
2020/05/22 行動する

ウェビナー『いま投資家と企業に求められるESGの「S」とは。コロナでの人権対応も含めて 』  PRI(国連責任投資原則)、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、ビジネスと人権ロイヤーズネットワークの3団体は、株式会社ニューラルの協力を得て、ウェビナーを開催します。いま、新型コロナウイルス・パンデミックでESGの「S(社会)」に対する関心が非常に高まっています。投資家と企業の双方に、何が求められているのか。海外の動向も踏まえ、あらためて [...]

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【5/12:無料ウェビナー】ASSC特別ウェビナー2020「コットン2040:持続可能な綿花(サステナブル・コットン)の世界的動向と推進」開催
2020/05/11 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は、2020年5月12日(火)に「コットン2040:持続可能な綿花(サステナブル・コットン)の世界的動向と推進」と題して、ウェビナーを開催させていただきます。 今回は、このコットン2040(Cotton2040)を推進している英国のNGOであるフォーラム・フォー・ザ・フューチャーのコットン2040プロジェクト・ディレクターのシャーリー [...]

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【1/25@東京】ヒューマンライツ・ナウ「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」開催
2020/01/09 行動する

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、2020年1月25日(土曜)の1日を使って、ビジネスと人権に関する国際基準および関連する国際人権法を学ぶセミナー「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」を開催いたします。日本でも国別行動計画の策定に向けた作業が進められ、2020年はますますビジネスと人権の分野が注目されるビジネス環境の中で、ビジネスと人権に関する様々なトピックに関する課題について、国際人権の切り口から学んでみませんか [...]

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