2020/01/24 最新ニュース

【ドイツ】SAP、プラスチック・サーキュラーエコノミー化でGRAPとCE100に加盟。2030年ビジョンも発表

 IT世界大手ドイツSAPは1月21日、世界経済フォーラム(WEF)のイニシアチブ「Global Plastic Action Partnership(GRAP)」に参画すると発表した。同イニシアチブは、海洋プラスチック汚染のためのサーキューラー・プラスチック・エコノミーの構築を目指している。1月22日には、同社のクリスチャン・クライン共同CEOが、ダボス会議の場で、2030年までにクリーンな海洋の実現を目指すビジョンも表明した。  SAPは2018年、プラスチック汚染削減のためのデータプラットフォーム「Plastic Cloud」をリリース。英国でのプラスチック消費量削減に向けサプライチェーンのデータを収集。2019年からは第2フェーズとして、B2Bネットワークの「Ariba Network」を活用し、再生プラスチック素材や代替素材のマーケットプレイスも提供してきた。今回、第3フェーズと...

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2020/01/24 最新ニュース

【国際】ABインベブ、法的リスク監視プラットフォーム開発。機械学習活用、数千ドル規模削減

 飲料世界大手ベルギーのアンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABインベブ)は1月17日、マネーロンダリング及び反トラスト行為を検知するプラットフォーム「BrewRight」を開発したと発表した。機械学習を活用し、50カ国以上の事業活動データを元に、同社の法的リスクや違法行為防止に向けた監視を行う。歴史的に見て、企業の不正調査は事後対応になりがち。すでに賄賂問題が発覚したマイクロソフトやウォルマートでもABインベブ同様の動きがある。  今回発表のABインベブのプラットフォームは、効果的な手法を目指し設計。開発には3年を要した。大企業では日々巨額の決済が行われるが、その中身の調査には非常に時間と人手を要する。機械学習を活用することで、これまで法的リスクの調査等に費やしていた数千米ドルのコストが削減されると分析した。  同プラットフォーム開発の背景には、同社の2016年のSABMiller買収があ...

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2020/01/24 最新ニュース

【日本】東京ガス、JXTG、オリックス、東急不動産等、再生可能エネルギー長期安定電源推進協会発足

 東京ガス、JXTGエネルギー、オリックス、東急不動産、リニューアブル・ジャパンは1月15日、再生可能エネルギー長期安定電源推進協会を発足したと発表した。長期安定的な事業モデルの構築、コスト削減、再エネ電源の有効活用等のテーマで関係省庁との建設的な議論を行っていく。  日本で再生可能エネルギー電源開発コストが高止まりしている中、同協会は「安価でクリーンな電力を供給」を大きな目的としておいた。今後、4つの委員会を設け、検討と提言を実施していく。会長に就任したリニューアブル・ジャパン社長は、発表会見の中で、個人的な見解と断りながら、「2050年までに電源構成で再生可能エネルギーを半分まで高めたい」と語った。  同協会は、エネルギー事業者、金融機関を中心とした団体とし、他の企業にも参加を促していく。 【参照ページ】一般社団法人再生可能エネルギー長期安定電源推進協会設立のお知らせ

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2020/01/24 最新ニュース

private 【ベトナム】世界経済フォーラム、ベトナムをプラスチック廃棄物ゼロ都市するための方向性提起

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2020/01/23 最新ニュース

private 【国際】ブルームバーグ、男女平等指数(GEI)2020年銘柄発表。日本企業は10社

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【ドイツ】SAP、プラスチック・サーキュラーエコノミー化でGRAPとCE100に加盟。2030年ビジョンも発表
2020/01/24 最新ニュース

 IT世界大手ドイツSAPは1月21日、世界経済フォーラム(WEF)のイニシアチブ「Global Plastic Action Partnership(GRAP)」に参画すると発表した。同イニシアチブは、海洋プラスチック汚染のためのサーキューラー・プラスチック・エコノミーの構築を目指している。1月22日には、同社のクリスチャン・クライン共同CEOが、ダボス会議の場で、2030年までにクリーンな海洋の実現を目指すビジョンも表明した。   [...]

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【国際】ABインベブ、法的リスク監視プラットフォーム開発。機械学習活用、数千ドル規模削減
2020/01/24 最新ニュース

 飲料世界大手ベルギーのアンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABインベブ)は1月17日、マネーロンダリング及び反トラスト行為を検知するプラットフォーム「BrewRight」を開発したと発表した。機械学習を活用し、50カ国以上の事業活動データを元に、同社の法的リスクや違法行為防止に向けた監視を行う。歴史的に見て、企業の不正調査は事後対応になりがち。すでに賄賂問題が発覚したマイクロソフトやウォルマートでもABインベブ同様の動きがある。  今 [...]

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【日本】東京ガス、JXTG、オリックス、東急不動産等、再生可能エネルギー長期安定電源推進協会発足
2020/01/24 最新ニュース

 東京ガス、JXTGエネルギー、オリックス、東急不動産、リニューアブル・ジャパンは1月15日、再生可能エネルギー長期安定電源推進協会を発足したと発表した。長期安定的な事業モデルの構築、コスト削減、再エネ電源の有効活用等のテーマで関係省庁との建設的な議論を行っていく。  日本で再生可能エネルギー電源開発コストが高止まりしている中、同協会は「安価でクリーンな電力を供給」を大きな目的としておいた。今後、4つの委員会を設け、検討と提言を実施し [...]

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private【ベトナム】世界経済フォーラム、ベトナムをプラスチック廃棄物ゼロ都市するための方向性提起
2020/01/24 最新ニュース

 世界経済フォーラム(WEF)は1月15日、海洋プラスチックごみ排出源ワースト5位内に入るベトナムの現状を課題視し、同国がプラスチック廃棄ゼロの都市を構築するための方向性を示した。  同国におけるプラスチックリサイクル産業は、成長市場。しかし、最近まで同国におけるプラスチックのマテリアルリサイクルは、中国からの輸入ごみを原料としていた。同国政府は近年、 (さらに…)

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private【国際】ブルームバーグ、男女平等指数(GEI)2020年銘柄発表。日本企業は10社
2020/01/23 最新ニュース

 金融情報世界大手ブルームバーグは1月21日、「男女平等指数(GEI)」の2020年版構成銘柄を発表した。ブルームバーグは、2016年から金融機関世界大手を対象とした男女平等指数「ブルームバーグ金融サービス企業男女平等指数(BFGEI)」の発表を開始し、2018年からは全業界対象とする「ブルームバーグ男女平等指数(GEI)」を発表している。同指数は、自主応募で参加を表明した企業のうち、ジェンダー観点で一定基準を満たす企業が構成銘柄とな [...]

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private【国際】WBA、SDGs達成にプラス・マイナス両面で影響力のある2000社リスト発表。日本178社
2020/01/23 最新ニュース

 ビジネスの国連持続可能な開発目標(SDGs)推進国際NGOのWorld Benchmarking Alliance(WBA)は1月20日、国連持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け最も影響力のある世界2,000社を発表した。日本企業は178社で8.9%を占めた。  今回の選出された2,000社は、 (さらに…)

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private【国際】ネスレ、植物由来ソーセージ商品を欧米で発売。CO2排出・水消費量を従来商品比90%減
2020/01/23 最新ニュース

 食品世界大手スイスのネスレは1月17日、欧州および米国で植物由来ソーセージ商品を発売すると発表した。オーストリア、ベルギー、ドイツ、オランダ、ノルウェー、スウェーデン、スイスでは、3月から大豆由来の代替たんぱく質ソーセージ・ブランド「Garden Gourmet」が、米国では、4月からえんどう豆由来の代替たんぱく質ソーセージ・ブランド「Sweet Earth」が販売開始となる。  欧州で販売されるGarden Gourmetは、大豆 [...]

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private【南アフリカ】ABインベブとSAB、オンサイト太陽光発電所設置。2025年までに440MW再エネ
2020/01/23 最新ニュース

 飲料世界大手ベルギーのアンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABインベブ)のアフリカ法人と、同社傘下の飲料大手南アフリカSABは1月16日、11億ランド(約83.3億円)を投資し、1月末までに醸造所7ヶ所にオンサイト太陽光発電施設を設置すると発表した。ABインベブは、同社電力購入に占める再生可能エネルギーの割合を、2020年までに50%、2025年までに100%にする目標を掲げている。  同目標の達成には、アフリカ全体では設備容量440 [...]

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【北米】PayPal、ヒューマントラフィッキング撲滅イニシアチブと協働。資金移動の監視強化
2020/01/23 最新ニュース

 決済世界大手米PayPalは1月16日、ヒューマントラフィッキング撲滅イニシアチブ「Polaris」の金融インテリジェンス・ユニットイニシアチブ発足を援助したと発表した。PayPalが持つ決済情報データを活用し、ヒューマントラフィッキングの取引キャッシュフローを捕捉する。  同イニシアチブは2018年1月、違法労働や性産業に多い北米でのヒューマントラフィッキング・システムを解明し、阻止することを目的に発足。被害者からの通報や、支援団 [...]

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【インドネシア】HP、海洋プラ削減イニシアチブに参画。プラ回収・リサイクル、現地雇用創出
2020/01/22 最新ニュース

 製造業世界大手米HPのインドネシア法人は1月14日、海洋プラスチックごみ削減イニシアチブ「STOP」への参画を発表した。同社はテクニカルパートナーとして、東ジャワ州における資源回収施設における回収、リサイクル、収益化機会の創出等の循環マネジメントシステムの構築を支援。STOPは地域社会に対し、適切な分別や廃棄といった廃棄マネジメント手法を教育する。   同イニシアチブは2017年に設立。東南アジアにおけるプラスチック海洋流出ゼロ達成 [...]

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【国際】ヒューマン・ライツ・ウォッチ、2020年年次報告書発表。日本の人権課題も指摘
2020/01/22 最新ニュース

 国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW)は1月14日、人権に関する年次報告書「World Report」の2020年版を発表した。同報告書の発表は今年で30回を迎える。同報告書では、各国の人権状況の課題について分析するとともに、特集分析も掲載。今年では昨今の中国での人権侵害が取り上げられた。  特集記事では、中国の特集内容を19ページに渡って掲載。人権侵害では、米トランプ政権、インドのモディ政権、ブラジルのボルソナロ政権 [...]

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【対談】北九州市はなぜSDGsで旗を挙げたのか 〜地方行政と未来課題〜
2019/05/30 事例を見る

   国連持続可能な開発目標(SDGs)に対する国内での関心が高まる中、地方自治体としてよく名前があがる都市がある。福岡県の政令指定都市の一つ、北九州市だ。2017年12月に、外務省の第1回「ジャパンSDGs アワード」で受賞団体の1つに選ばれ、2018年4月には、国際機関の経済協力開発機構(OECD)から、「SDGs推進に向けた世界のモデル都市」の一つに選ばれた。さらに同6月、内閣府から「SDG [...]

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【Sustainable Life】エネルギー・食料自給区域を指す「永続地帯」の秋田県鹿角市
2019/05/09 事例を見る

現在、全国各地で再生可能エネルギーの導入量が拡大し、地域ごとの電力自給率が上昇しています。今回は、その区域で得られる再生可能エネルギーと食糧で、区域内のエネルギー需要と食料需要の全てを賄うことができる区域である「永続地帯」の秋田県鹿角市を紹介します。鹿角市役所の阿部正幸さん、鹿角市で活動している山本由実さんに鹿角市の再生可能エネルギーによる電力自給率や鹿角市での豊かな暮らしについてお話を伺いました [...]

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【ランキング】2020年 ダボス会議「Global 100 Index: 世界で最も持続可能な企業100社」
2020/01/23 体系的に学ぶ

 毎年恒例の世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)が、2020年は1月21日に開幕した。ダボス会議の目玉のひとつは、サステナビリティの観点で世界各国の企業を評価する「Global 100 Most Sustainable Corporations in the World (Global 100 Index)」のセッション。ここで発表された結果は、カナダの出版社Corporate Knights社によって「世界で最も持続 [...]

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【人権】グローバルで高まる人権デューデリジェンス義務化の動きと背景~差し迫る日本企業への対応要請~
2019/12/23 体系的に学ぶ

 ESGの気運が高まる昨今、「人権」は極めて重要な論点の一つとなってきている。日本では「人権」というと仰々しく、馴染みが薄いように感じる場合も少なくない。当然有する「所与のもの」として捉えられがちだ。しかし、実は昨今日本でも賛否両論の働き方改革も「労働者の人権」に関するテーマである等、現代の我々にも依然、関わりの深いテーマだと言える。  ESG投資方針を掲げる機関投資家の増加に伴い、人権問題は事業会社にとって、従来型のレピュテーション [...]

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private 【戦略】EU欧州委が定めた「欧州グリーンディール政策」の内容。〜9つの政策骨子を詳細解説〜
2019/12/12 体系的に学ぶ

 欧州委員会は12月11日、EUの新たな環境・経済・金融政策「欧州グリーンディール」を発表した。EUとして高い環境基準をルール化することで、投資促進と経済競争力、雇用創出の3点を強化する。欧州委員会は、12月1日から元ドイツ国防相のウルズラ・フォン・デア・ライエンが率いる新政権が発足。11月31日に任期満了を迎えた前ジャン=クロード・ユンケル委員会の政策を継承する大きな旗を掲げた。  欧州グリーンディール政策は、8つの環境政策分野とそ [...]

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private 【エネルギー】RE100と現在の加盟企業 〜再生可能エネルギー100%を目指す企業経営〜
2019/12/04 体系的に学ぶ

※2019年12月4日:記事更新 ※2019年2月16日:記事更新 ※2018年9月10日:記事更新 ※2017年2月1日:記事掲載  「RE100」という国際イニシアチブをご存知でしょうか。RE100とは、事業運営を100%再生可能エネルギーで調達することを目標に掲げる企業が加盟するイニシアチブで、「Renewable Energy 100%」の頭文字をとって「RE100」と命名されています。2014年に発足したRE100には、20 [...]

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private 【金融】新段階を迎えるESG投資と機関投資家の迫力 〜PRI in Person 2019参加レポート〜
2019/10/01 体系的に学ぶ

 ESG投資を推進する国際的な機関投資家団体「国連責任投資原則(PRI)」。毎年開催されているPRI年次総会「PRI in Person」が、今年は9月第2週にフランス・パリで開催された。この場には、PRIの署名機関が多数集結し、PRIの今後のビジョンや事業計画や理事選挙の案内とともに、ESG投資分野でのリーダー投資家たちが登壇するセッションが多数行われる。  PRIの署名機関数は、2019年9月17日現在で世界2,515。世界を代表 [...]

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【金融】世界と日本のESG投資「GSIR 2018の結果」。日本のESG投資割合18.3%と大幅飛躍
2019/04/02 体系的に学ぶ

 世界のESG投資額の統計を集計している国際団体のGSIA(Global Sustainable Investment Alliance)は3月28日、ESG投資の統計報告書「Global Sustainable Investment Review(GSIR)」の2018年版統計を発表した。GSIAは、同報告書を2年に一度発行している。  GSIAには現在、世界各地域のESG投資協会7団体が加盟。加盟団体は、米国のUSSIF、欧州のE [...]

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【1/25@東京】ヒューマンライツ・ナウ「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」開催
2020/01/09 行動する

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、2020年1月25日(土曜)の1日を使って、ビジネスと人権に関する国際基準および関連する国際人権法を学ぶセミナー「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」を開催いたします。日本でも国別行動計画の策定に向けた作業が進められ、2020年はますますビジネスと人権の分野が注目されるビジネス環境の中で、ビジネスと人権に関する様々なトピックに関する課題について、国際人権の切り口から学んでみませんか [...]

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【1/22@東京】ASSC特別セミナー2020「持続可能な大豆の原材料調達とは?」開催
2019/12/28 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC;アスク)は、2020年1月22日(水)に「サプライチェーンにおいてどのように持続可能な大豆の調達を行うのか?」と題して東京でセミナーを開催いたします。 日本では、大豆は食材として豆腐、納豆、食用油など加工食品などに多く使用され、また醤油、味噌などの調味料の原料として使用されている馴染みの深い食材です。また大豆は、動物性食品の配合飼料にも含まれ [...]

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【10/29@東京】ASSC特別セミナー2019「ASSC流 人権デューディリ最前線」開催
2019/10/28 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC;アスク)は、2019年10月29日(火)に、ASSC特別セミナー2019「ASSC流 人権デューディリ最前線」を開催いたします。 ビジネスにおける人権尊重の重要性は日々高まってきており、人権デュー・ディリジェンス(HRDD)の推進は、企業のご担当者にとって、まさに「待ったなし」の状況ではないでしょうか。この背景には、欧州を中心とした各国におけ [...]

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【3/5, 6@東京 資格講習】英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を開催!
2019/10/28 行動する

グローバル企業に必須のCSR/サステナビリティとは?第21回英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習  世界のCSR/サステナビリティ分野では非常に大きな動きが起きています。欧米の先進企業は、地球規模で発生している気候変動などの環境課題への対応、またサプライチェーンを取り巻く環境問題、そして人権問題に対応するために、地球課題としての持続可能な開発目標(SDGs)や2030アジェンダをも踏まえたCSR/サステナ [...]

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【10/24, 25@東京 資格講習】英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を開催!
2019/10/07 行動する

グローバル企業に必須のCSR/サステナビリティとは?第20回英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習  世界のCSR/サステナビリティ分野では非常に大きな動きが起きています。欧米の先進企業は、地球規模で発生している気候変動などの環境課題への対応、またサプライチェーンを取り巻く環境問題、そして人権問題に対応するために、地球課題としての持続可能な開発目標(SDGs)や2030アジェンダをも踏まえたCSR/サステナ [...]

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【9/8@東京】若いフランス人カップルが日本で見つけた持続可能な暮らしの未来像
2019/08/25 行動する

 2019年9月8日、東京のJICA地球ひろばで、日本とエコロジーが大好きな若いフランス人カップルのマチルダとジョナサンが、日本中を旅して持続可能な未来の暮らしのヒントを集めていくロードムービー『できる - セ・ポシブル』の東京プレミア上映会が開催されます。 開催日時: 2019年9月8日(日)19:00~21:30(開場 18:45) 会場:JICA地球ひろば 国際会議場(2F)東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル 参 [...]

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