2020/05/25 最新ニュース

private 【国際】WBCSD、2030年までのメガトレンドと潜在的なディスラプション提示

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2020/05/25 最新ニュース

private 【アメリカ】水素燃料電池製造Plug Power、米国初のグリーンボンド型転換社債発行。CO2フリー水素

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2020/05/25 最新ニュース

private 【EU】欧州委、フェイスブックやYouTubeに新型コロナ偽情報対策強化要求。6月にはガイドラインも

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2020/05/25 最新ニュース

【国際】FAO、新型コロナで世界的な食料生産下落リスクを警告。370億円の対策資金拠出を要請

 国連食糧農業機関(FAO)は5月18日、新型コロナウイルス・パンデミックの影響で発生している飢餓や食糧不足に対応するため、3.5億米ドル(約370億円)の資金拠出を求めた。発展途上国での農作業が中断しており、世界的な食糧不足を危惧している。  FAOは3月にも資金拠出を求めていたが、今回はその3倍の金額となる。目下、パンデミックの影響で、農場への移動の禁止、及び農具や種子、飼料、肥料の物流の中断が発生しており、対応が遅れると今季の種付と収穫が大幅に落ち込み、食料価格が上昇するリスクを抱えている。   FAOは、パンデミックが収束してからの対応では、収穫時期を逸することになり危険と判断。迅速な対応に乗り出した形。FAOはすでに、南スーダンでは400万個の種子と10万個の農具を配布。ソマリアでは、400万米ドルを支給し、食糧支援を展開するともに、農家24万人に種子を入手できる電子バウチャーを...

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2020/05/25 最新ニュース

private 【アジア】マッキンゼー、新型コロナでのテクノロジー対応で6分野の好事例紹介。日本の事例はゼロ

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private 【国際】WBCSD、2030年までのメガトレンドと潜在的なディスラプション提示
2020/05/25 最新ニュース

 サステナビリティ推進NGOの持続可能な開発のための世界経済人会議(WBCSD)は5月7日、同団体としての2050年までのビジョンの改定作業「Vision 2050 Refresh」の一環で、2020年から2030年までのメガトレンドと破壊的変革を整理したレポートを発表した。  WBCSDは、 (さらに…)

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private 【EU】欧州委、フェイスブックやYouTubeに新型コロナ偽情報対策強化要求。6月にはガイドラインも
2020/05/25 最新ニュース

 欧州委員会が、フェイスブックやYouTube等のITサービス大手に対し、新型コロナウイルス・パンデミック対策での偽情報流布への対応に関する詳細情報の共有を求めていることがわかった。  欧州委員会が特に警戒感を強めているのは、 (さらに…)

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【国際】FAO、新型コロナで世界的な食料生産下落リスクを警告。370億円の対策資金拠出を要請
2020/05/25 最新ニュース

 国連食糧農業機関(FAO)は5月18日、新型コロナウイルス・パンデミックの影響で発生している飢餓や食糧不足に対応するため、3.5億米ドル(約370億円)の資金拠出を求めた。発展途上国での農作業が中断しており、世界的な食糧不足を危惧している。  FAOは3月にも資金拠出を求めていたが、今回はその3倍の金額となる。目下、パンデミックの影響で、農場への移動の禁止、及び農具や種子、飼料、肥料の物流の中断が発生しており、対応が遅れると今季の種 [...]

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private【アジア】マッキンゼー、新型コロナでのテクノロジー対応で6分野の好事例紹介。日本の事例はゼロ
2020/05/25 最新ニュース

 コンサルティング世界大手米マッキンゼーは5月12日、新型コロナウイルス・パンデミックでの対応でテクノロジーのポテンシャルを大いに発揮した6分野と具体的な企業と企業の事例を発表した。残念ながら日本の事例は一つもなく、中国、韓国、東南アジア、オーストラリアの事例が紹介された。  今回の発表では、 (さらに…)

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private【国際】大手年金基金、Tロウ・プライスに対する気候変動株主提案に賛成票。運用会社にも波
2020/05/25 最新ニュース

 大手年金基金が、5月12日に開始された投資運用世界大手米Tロウ・プライス・グループの株主総会に提出されていた気候変動株主提案に賛成票を投じていたことがわかった。同社経営陣は株主に対し反対するよう推奨していた。同社はナスダックに上場している。  今回の株主提案は、 (さらに…)

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private【国際】ニューヨーク市年金とオランダ年金APG、アマゾン取締役会に労働安全衛生状況の報告要求
2020/05/25 最新ニュース

 ニューヨーク市年金基金を管理するニューヨーク市財務長官とオランダ公務員年金基金ABPの運用会社APGは5月14日、アマゾン取締役会リーダーシップ開発・報酬委員会ジュディス・マグラス委員長に対し、新型コロナウイルス・パンデミックでの労働安全衛生に関する取締役会の監督内容を5月27日の株主総会で報告するよう求める共同書簡を送付した。  アマゾンは、 (さらに…)

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private【アジア】スタンダードチャータードとDBS、ブロックチェーン活用の人民元建て信用状を初発行
2020/05/25 最新ニュース

 金融世界大手英スタンダードチャータードとシンガポールのDBSは5月12日、ブロックチェーン技術を活用した中国人民元建ての国際信用状(LC)を初めて発行したと発表した。シンガポール・デジタル金融スタートアップのコンツアーが開発したブロックチェーン貿易金融ネットワーク「コンツアー(旧ボルトロン)」を活用した。  今回LCCを発行したのは、 (さらに…)

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【国際】フェアトレード・インターナショナル、UNECEのジェンダー平等宣言に署名
2020/05/24 最新ニュース

 フェアトレード推進国際組織フェアトレード(FLO)インターナショナルは5月14日、国連欧州経済委員会(UNECE)の「Declaration on Gender Responsive Standards and Standards Development」に署名したと発表した。 【参考】【国際】国連欧州経済委員会、標準策定でのジェンダー平等考慮宣言発足。50以上の政府・機関が署名(2019年5月18日)  同宣言は、業界スタンダード [...]

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private【国際】シェルとエクイノール、NGO提案の気候変動株主総会決議で賛成票が2倍以上に伸長
2020/05/24 最新ニュース

 オランダ気候変動推進NGOのFollow Thisは5月、エネルギー大手ロイヤル・ダッチ・シェルとエクイノールに対し、株主総会に向け提出していた気候変動株主提案の投票結果を発表した。ロイヤル・ダッチ・シェルでは賛成を14.4%、エクイノールでは27%を獲得。前年度から2倍以上に増えたと勝利宣言を行った。  Follow Thisは、 (さらに…)

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private【国際】キリスト教会42団体、化石燃料ダイベストメント決定。運用資産合計1200億円
2020/05/24 最新ニュース

 世界各国のキリスト教教会42団体は5月18日、資産運用で化石燃料関連銘柄を除外し、投資を引き揚げる化石燃料ダイベストメントを発表した。気候変動をもたらす化石燃料への投資は、キリスト教倫理に反すると判断した。運用資産の総額は11億米ドル(約1,200億円)。  キリスト教会でこのような脱炭素社会に向けた運動が起こっている背景には、 (さらに…)

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private【国際】機関投資家の人権イニシアチブIAHR、ビジネスと人権に関する指導原則の投資家実践ガイド発行
2020/05/24 最新ニュース

 人権分野の機関投資家イニシアチブInvestor Alliance for Human Rights(IAHR)は5月19日、アセットオーナーと運用会社向けに投資に関する人権ガイド「Investor Toolkit on Human Rights」を発行した。新型コロナウイルス・パンデミックの影響で、機関投資家の間で人権に関する認識が高まっている。  IARHは、 (さらに…)

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【対談】北九州市はなぜSDGsで旗を挙げたのか 〜地方行政と未来課題〜
2019/05/30 事例を見る

   国連持続可能な開発目標(SDGs)に対する国内での関心が高まる中、地方自治体としてよく名前があがる都市がある。福岡県の政令指定都市の一つ、北九州市だ。2017年12月に、外務省の第1回「ジャパンSDGs アワード」で受賞団体の1つに選ばれ、2018年4月には、国際機関の経済協力開発機構(OECD)から、「SDGs推進に向けた世界のモデル都市」の一つに選ばれた。さらに同6月、内閣府から「SDG [...]

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【エネルギー】日本の発電力の供給量割合[2019年版](火力・水力・原子力・風力・地熱・太陽光等)
2020/04/16 体系的に学ぶ

 ここ数年、世界のエネルギーや発電に関する状況は様変わりしました。まず、東日本大震災を機に、日本でも世界でも原子力発電に関する否定的な考え方が強くなりました。また、アメリカでのシェール革命により天然ガスや石油の価格が急落。化石燃料の輸出入ルートも大きく変化しました。その中で、日本のエネルギー・電力の供給量割合がどのように変化したのか、紹介していきます。 日本のエネルギー・発電の供給量割合 (出所)経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー [...]

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【エネルギー】世界各国の発電供給量割合[2019年版](火力・水力・原子力・再生可能エネルギー)
2020/04/03 体系的に学ぶ

世界の発電供給量割合  こちらの図は、国際エネルギー機関(IEA)が公表している最新データベース「Key World Energy Statistics 2019」をもとに、2017年のデータをまとめたものです。こちらのデータにより各国の状況を横並びで比較することができます。 (出所)IEA "Key World Energy Statistics 2019"をもとにニューラル作成 世界全体の発電手法(2017年) 石炭   :38. [...]

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private 【金融】2019年 世界グリーンボンド市場の概況 〜発行額首位は米国、2位中国~
2020/02/15 体系的に学ぶ

 グリーンボンド・ガイドライン策定の国際NGOの英CBI(気候債券イニシアチブ)は2月6日、2019年の世界のグリーンボンド発行統計レポート「Green Bond Highlights 2019」を発行した。CBI基準に適合するグリーンボンド発行額は世界全体で2,577億米ドル(約28.3兆円)。国別では例年通り、米国が513億米ドル(約5.6兆円)で首位。 【参考】【金融】2018年 世界グリーンボンド市場の概況 〜発行額首位は米国 [...]

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private 【環境】EV化推進「EV100」の加盟企業67社。1年で2倍以上。日本企業5社。2020年年次報告
2020/02/09 体系的に学ぶ

 国際環境NGOのThe Climate Groupは2月5日、2030年までに事業運営に関係する車両を電気自動車(EV)に転換する国際イニシアチブ「EV100」の年次報告書を発行した。発行は今年で2年目。現在EV100の加盟企業は67社。2019年の年次報告時の31社から36社も増えた。67社の一覧は下記参照。  加盟企業の合計では、2030年までに電気自動車が250万台導入される。これにより削減できる二酸化炭素排出量は (さらに& [...]

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private 【環境】2019年CDPレポート〜気候変動・ウォーター・フォレストでAリスト入りした企業〜
2020/02/08 体系的に学ぶ

 環境情報開示を推進する国際NGOのCDPは2月4日、「気候変動」「ウォーター(水)」「フォレスト(森林)」分野での2019年度Aリスト入り企業を公表した。気候変動についてはいち早く1月22日にAリストが発表されていた。 【参考】【国際】CDP、2019年度気候変動Aリスト発表。日本企業は38社で世界トップ。基準を大幅引き下げ(2020年1月22日) 【参考】CDPとは・意味(2016年2月20日)  CDPは、企業の対話を促すために [...]

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private 【戦略】デロイト、PwC、Qualtrics、エデルマンの調査から見る日本企業のサステナビリティ構造課題
2020/02/02 体系的に学ぶ

 デロイト、Qualtrics、エデルマン、PwCは各々1月19日から1月21日の間に、年次の調査結果を発表した。それぞれは個別に実施されている調査だが、全体を俯瞰していくと、時代の変化と日本企業が抱える構造的な課題が見えてくる。今回は、それぞれの調査結果をに触れながら、課題解決の方向性を見ていこう。 経営者が社会課題に注目する理由  昨今日本でも、国連持続可能な開発目標(SDGs)を意識した経営を打ち出す企業が増えてきた。こうした企 [...]

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【6/10:無料ウェビナー】ASSC特別ウェビナー2020「新型コロナ禍でサトウキビの原材料調達にどのように対応すべきか!?」
2020/05/25 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は2020年6月10日(水)、「新型コロナ禍でサトウキビの原材料調達をどのように対応すべきか!?」と題してウェビナーを開催いたします。 皆さんの日ごろの食事に非常に密接なつながりがある「砂糖」ですが、実は今後予想される世界の人口の増加とそれに伴う食料の需要が増加する傾向にあり、気候変動や生態系の変化で砂糖の原材料であるサトウキビの確保 [...]

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【6月, 7月, 10月@東京 資格講習】英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を開催!
2020/05/22 行動する

グローバル企業に必須のCSR/サステナビリティとは?第21~23回英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習  世界のCSR/サステナビリティ分野では非常に大きな動きが起きています。欧米の先進企業は、地球規模で発生している気候変動などの環境課題への対応、またサプライチェーンを取り巻く環境問題、そして人権問題に対応するために、地球課題としての持続可能な開発目標(SDGs)や2030アジェンダをも踏まえたCSR/サ [...]

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【6/3 無料ウェビナー】PRI・HRN・BHRLaywers共催『いま投資家と企業に求められるESGの「S」とは 』
2020/05/22 行動する

ウェビナー『いま投資家と企業に求められるESGの「S」とは。コロナでの人権対応も含めて 』  PRI(国連責任投資原則)、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、ビジネスと人権ロイヤーズネットワークの3団体は、株式会社ニューラルの協力を得て、ウェビナーを開催します。いま、新型コロナウイルス・パンデミックでESGの「S(社会)」に対する関心が非常に高まっています。投資家と企業の双方に、何が求められているのか。海外の動向も踏まえ、あらためて [...]

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【5/12:無料ウェビナー】ASSC特別ウェビナー2020「コットン2040:持続可能な綿花(サステナブル・コットン)の世界的動向と推進」開催
2020/05/11 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は、2020年5月12日(火)に「コットン2040:持続可能な綿花(サステナブル・コットン)の世界的動向と推進」と題して、ウェビナーを開催させていただきます。 今回は、このコットン2040(Cotton2040)を推進している英国のNGOであるフォーラム・フォー・ザ・フューチャーのコットン2040プロジェクト・ディレクターのシャーリー [...]

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【1/25@東京】ヒューマンライツ・ナウ「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」開催
2020/01/09 行動する

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、2020年1月25日(土曜)の1日を使って、ビジネスと人権に関する国際基準および関連する国際人権法を学ぶセミナー「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」を開催いたします。日本でも国別行動計画の策定に向けた作業が進められ、2020年はますますビジネスと人権の分野が注目されるビジネス環境の中で、ビジネスと人権に関する様々なトピックに関する課題について、国際人権の切り口から学んでみませんか [...]

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【1/22@東京】ASSC特別セミナー2020「持続可能な大豆の原材料調達とは?」開催
2019/12/28 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC;アスク)は、2020年1月22日(水)に「サプライチェーンにおいてどのように持続可能な大豆の調達を行うのか?」と題して東京でセミナーを開催いたします。 日本では、大豆は食材として豆腐、納豆、食用油など加工食品などに多く使用され、また醤油、味噌などの調味料の原料として使用されている馴染みの深い食材です。また大豆は、動物性食品の配合飼料にも含まれ [...]

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