
健康ビルディング認証団体米IWBIは10月23日、同団体が運営するWELL認証の分野でアジア地域での先駆者を表彰する「IWBIアジア・アワード」の受賞者を発表した。現在、WELL認証の公式指導員「WELLファカルティ」は世界200人、WELL認証の専門資格「WELL AP」取得者は約1万人おり、双方も受賞対象者となった。
今回受賞したのは38人。そのうち大半を中国人が占める。今回日本からは、不動産認証審査会社ヴォンエルフから3人、清水建設から1人、グリーンビルディングジャパンから1人が選ばれた。
【参照ページ】IWBI recognizes outstanding leaders in Asia for advancing health and wellness in buildings and communities
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