Skip navigation
サステナビリティ・
ESG金融のニュース
時価総額上位100社の97%が
Sustainable Japanに登録している。その理由は?
Sponsored BSIグループジャパン株式会社

【7/16:無料ウェビナー】BSI主催、IWA 42とネットゼロ戦略の実効性・信頼性を高める認証とは

【7/16:無料ウェビナー】BSI主催、IWA 42とネットゼロ戦略の実効性・信頼性を高める認証とは 2

 2050年ネットゼロ達成に向けた取り組みは、「宣言」から「どのように実現するのか」を示す段階へと移行しています。

 SSBJをはじめとする気候関連情報開示の拡大やGX排出量取引制度(GX-ETS)の本格稼働を背景に、企業には実現可能性のある移行計画と、その信頼性を客観的に示すことがより一層求められています。

 本ウェビナーでは、国際ガイドライン「IWA 42:2022(Net Zero Guidelines)」の概要に加え、ネットゼロ目標の実現に向けた移行計画の策定・実行のポイントをご紹介します。さらに、IWA 42とGHG第三者検証に基づくBSIの第三者認証「ネットゼロパスウェイ認証」を通じて、企業がネットゼロ戦略の信頼性をどのように示せるのか、その活用方法についてもご紹介します。

▼セミナーの詳細・お申込みはこちら▼ https://www.bsigroup.com/ja-JP/insights-and-media/media/webinars/260716-seminar-environment/?utm_source=advertise&utm_medium=cpc&utm_campaign=jp-as-scert-lg-nss-sus-netzero-mp-netzeropathway-0726

■開催概要

  • 【セミナー名】信頼性あるネットゼロ戦略とは ― IWA 42 ネットゼロガイドラインとネットゼロパスウェイ認証の活用解説セミナー
  • 【主催】BSIグループジャパン株式会社
  • 【日程】2026年7月16日(木)14:00~14:30
  • 【開催形式】オンライン ZOOM配信
  • 【費用】無料(事前登録制)

■このような方におすすめです

  • サステナビリティ推進室、環境、ESG、経営企画など組織の環境分野に関与されている方
  • ネットゼロ目標を掲げているものの、具体的なロードマップの策定に課題を感じている方
  • SBT認定取得後の次のステップや、実効性あるネットゼロ戦略の進め方を検討している方
  • SSBJや排出量取引制度など、気候関連開示・制度対応を見据えたネットゼロ戦略を検討している方
  • GHG排出量データやネットゼロ戦略の信頼性向上、第三者検証・認証に関心のある方

▼セミナーの詳細・お申込みはこちら▼ https://www.bsigroup.com/ja-JP/insights-and-media/media/webinars/260716-seminar-environment/?utm_source=advertise&utm_medium=cpc&utm_campaign=jp-as-scert-lg-nss-sus-netzero-mp-netzeropathway-0726

無料会員に登録すると、
有料記事の「閲覧チケット」を毎月1枚プレゼント。
登録後、すぐにご希望の有料記事の閲覧が可能です。

※ 閲覧チケットは翌月への繰り越しはできません。

無料登録してチケットを受け取る

【無料会員向け】有料記事の閲覧チケットの詳細はこちら

または

有料会員プランで
企業内の情報収集を効率化

  • 2000本近い最新有料記事が読み放題
  • 有料会員継続率98%の高い満足度
  • 有料会員の役職者比率46%
有料会員プランに登録する

この記事のタグ

"【ランキング】2019年 ダボス会議「Global 100 Index: 世界で最も持続可能な企業100社」"を、お気に入りから削除しました。