【ランキング】2014年 ダボス会議「Global 100 Index: 世界で最も持続可能性のある企業100社」

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※最新年度版は【ランキング】2017年 ダボス会議「Global 100 Index: 世界で最も持続可能性のある企業100社」へ 毎年1月にスイスのダボスで開催される世界経済フォーラム。通称ダボス会議。その中で毎年恒例のセッションとなっているのが、カナダの出版社CorporateKnights社が発表する「世界で最も持続可能性のある企業100社」(ランキング)“Global 100 Most Sustainable Corporat [...]

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2014/04/03 体系的に学ぶ

【レポーティング】日本企業はCSRレポートをどう書いているのか? ー内容・ガイドライン・スケジュールー

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今このページをご覧の方の中には、初めてCSRレポートを書くという方も、CSRレポート改善したいという方もいると思います。CSRレポートをよりよく書くにあたり、最も効率的で効果的な方法は、すでに高い評価を得ている他社のレポートをベンチマークすることです。それによって、内容、構成、参照ガイドライン、発行方法など、自社のCSRレポートを発行するにあたり、必要なゴールや要素が見えてきます。一般的にCSRレポート(サステナビリティレポート)は海 [...]

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2014/02/10 体系的に学ぶ

【レポーティング】GRI G4ガイドラインのポイントと変更点

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2000年の報告ガイドライン初版発行以来、世界のサステナビリティレポートをリードしてきたGlobal Reporting Initiative(GRI)。GRIは、サステナビリティレポートのガイドラインづくりを目的とする国連環境計画(UNEP)の公認協力機関として、オランダに本部を置くNGOです。GRIガイドラインは各国の代表者が集まって議論をして固められ、世界で最も普及しているものと言えます。日本では従来、環境報告書やCSR報告書を [...]

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2014/02/03 体系的に学ぶ

【戦略】サステナビリティ(CSR)部門責任者の責任と役割

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日本のCSR部門の位置づけと役割 日本企業において、CSR部門は部格として存在しているところは少なく、一般的に部門の中の1グループとして設置されています。また、企業ごとにどの部門に属しているかは様々ですが、一定の傾向があります。 社長直下のCSR推進室または環境推進室として設置(臨時委員会的な位置づけ) 監査または内部統制担当部門の1チームとして設置(コンプライアンス重視) IRまたは広報担当部門の1チームとして設置(レポート作成重視 [...]

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2014/02/02 体系的に学ぶ

【戦略】サステナビリティ(CSR)とは何か? ー定義とその意味ー

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サステナビリティ(CSR)とは  サステナビリティ(Sustainability)とは、広く環境・社会・経済の3つの観点からこの世の中を持続可能にしていくという考え方のことを言います。その中でも特に、企業が事業活動を通じて環境・社会・経済に与える影響を考慮し、長期的な企業戦略を立てていく取組は、コーポレート・サステナビリティ(Corporate Sustainability)と呼ばれています。 日本のCSR  サステナビリティという単 [...]

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2014/02/02 体系的に学ぶ
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