private 【ヨーロッパ】グローバル企業約200社CEO、政府・企業・NGOにサステナビリティへの協働アクション要請 2019/07/24 最新ニュース

 グローバル企業約200社のCEOは7月22日、パリ協定や国連ビジネスと人権に関する指導原則(UNGP)、国連持続可能な開発目標(SDGs)が掲げる目標や原則の実現に向け、政府、企業、NGOに対し協働アクションを求める共同声明を発表した。  今回の共同声明は、欧州NGOのCSR Europeが主導。参加したCEOの在籍企業は、アイルランド銀行、ラボバンク、ノルデア銀行、トリオドス銀行、BNPパリバ銀行ポーランド、E.ON、エネル、エンジー、トタル、エナガス、BASF、ソルベー、サノフィ、イベルドローラ、ハイネケン・スペイン、ゼロックス・ギリシャ、AVIVAイタリア・ホールディング、ノバルティス・イタリア、オムニコンPRグループ、スカイ・イタリア、ロッシュ・イタリア等。日系企業からも、…

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