【9/30・東京 CSRセミナー】第6回東洋経済CSRセミナー「今知っておくべき!必要とされるCSR・ESG情報の開示」を開催!

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 今年6月から適用開始されたコーポレートガバナンス・コード、統合報告など上場企業を中心に非財務情報の開示を要請される機会が増えています。これらは主な利用対象が投資家で、これまでの幅広い層を対象としてきたCSR報告書等とは異なる情報開示が必要になってきています。    こうした変化の中で企業はこれまでのCSR・ESGの開示を見直し、さらに進化させていかなければならないのは明らかです。ただ、多くの利用者がいるCSR・ESG情報をどう変えて [...]

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【8/6 東京・セミナー】 海外の統合レポート事例に学ぶ

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 株式会社シータス&ゼネラルプレスは、2015年8月6日(木)に本社(東京都文京区)にてセミナー「海外の統合レポート事例に学ぶ」を開催いたします。統合レポートを発行する日本企業は年々増加しており、この動きは今後も続くことが予想されます。本セミナーでは、海外のレポートを実際に見ながら、今後の統合レポートのあり方を一緒に考えていきます。統合レポートの実務担当者の皆さまに、自社のレポート制作のヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。 開催概 [...]

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2015/07/10 行動する

【国際】Corporate Reporting Dialogue、企業報告の主要8フレームワークの俯瞰マップを公開

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 企業報告に関する代表的なイニシアチブのCDP、GRI、CDSB、FASB、IASB、ISO、SASB、IIRCの8団体による共同組織、Corporate Reporting Dialogueは5月6日、各団体のフレームワークや基準、要求事項などを一覧で比較、俯瞰できるランドスケープマップを公開した。  Corporate Reporting Dialogueは、企業報告に関する複数の団体のフレームワークや基準の一貫性や比較性を高めて [...]

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【6/18 大阪・セミナー】CSRの最新動向と統合報告<IR>の基礎

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 株式会社シータス&ゼネラルプレスは、2015年6月18日(木)に天満橋ドーンセンター(大阪市中央区)にてセミナー「CSRの最新動向と統合報告<IR>の基礎」を開催いたします。  CSRの基本はステークホルダーの声に耳を傾けることであり、その声は社会環境とともに変化を続けています。企業はステークホルダーに開示すべき情報を常にアップデートする必要があります。  企業報告の潮流としていま注目されているのが、統合報告<IR>への関心の高まり [...]

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【6/4 東京・セミナー】改めて知りたい統合報告<IR>の基礎

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 株式会社シータス&ゼネラルプレスは、2015年6月4日(木)に本社(東京都文京区)にてセミナー「改めて知りたい統合報告<IR>の基礎」を開催いたします。  統合報告書を発行する日本企業は年々増加しており、この動きは今後も続くことが予想されます。  統合報告書への移行には、CSR情報に加え、SRIの現状、ESG投資、IR(投資家向け広報)の変遷などの様々な動きを知っておく必要があるとシータス&ゼネラルプレスは考えています。  そこで、 [...]

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【ドイツ】SAP、2014年度の統合報告書を公表。財務と非財務の関係性を定量化

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 ソフトウェア大手のSAPは3月20日、2014年度の統合報告書を発表した。今回の統合報告書の特徴は、初めて従業員エンゲージメントおよび従業員の健康指標の変化が営業利益に与える影響について具体的な数値で示した点だ。  SAPが独自に構築したモデルに基づくと、同社では、従業員エンゲージメント指数が1%上がると営業利益は3500~4500万ユーロ増加し、ビジネスヘルスカルチャー指数が1%上がると、営業利益は6500~7500万ユーロ増加す [...]

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【デンマーク】ノボノルディスク、2014年度の統合レポートを公表

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デンマークに本拠を置く製薬グローバル大手のノボノルディスクは2月3日、2014年度の統合報告書を公表した。同報告書は同社の財務・社会・環境面における業績を統合し、長期目標に向けた進捗をまとめたものだ。 2014年度の報告書では、都市化と糖尿病との結びつきを解決するための同社の新たなグローバルイニシアチブ、Changing Diabetes®も含む、糖尿病予防・治療・完治に対する同社のコミットメントについて触れられている。同イニシアチブ [...]

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【1/29 東京・CSRセミナー】第4回東洋経済CSRセミナー「投資にCSR情報は必要か?」を開催!

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東洋経済新報社は、CSRの各テーマを参加者と共に考えていく「東洋経済CSRセミナー」を4月から定期的に開催しています。今回はこれまでご要望の多かったCSR情報(ESG情報)の株式投資などへの活用について考えていきます。 日本版スチュワードシップ・コード、統合報告、などCSR情報(ESG情報、非財務情報)を活用して株式投資しようという動きが広まっています。一方で個人投資家をはじめ一般にはまだまだCSR情報と株式投資などとは結びにくいのが [...]

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【アメリカ】デジタル時代における統合報告の最新トレンド

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企業向けレポーティング・ソリューション大手のWorkviaが、先月11月に出版された統合報告の最新トレンドに関する書籍”The Integrated Reporting Movement: Meaning, Momentum, Motives, and Materiality”の中で、世界の統合報告におけるIT・デジタル活用トレンドを分析し、同社の知見とともにナレッジを提供している。 WorkviaはFortune500社のうち60% [...]

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長期投資家とESG評価?新しいパーセプション・ギャップの解消に向けて?

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エッジ・インターナショナル、WICIシンポジウム2014のセミナー資料を無料配布 長期投資家が投資先企業の選別をするうえで、今やESG評価は欠かすことのできないプロセスになりつつあります。逆を言えば、企業が長期投資家からの支持を得るためには、IR活動においても適切なESG情報の開示に努め、非財務領域におけるパーセプション・ギャップを解消していく必要があります。 先ごろ、WICIシンポジウム2014 コンカレントセッションにて弊社主催の [...]

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2014/12/18 行動する
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