
三菱ケミカルグループ傘下の三菱ケミカルは12月17日、本田技研工業が2025年9月に発売した新型軽乗用EV「N-ONE e:」のインストルメントパネルに、同社の植物由来のバイオエンジニアリングプラスチック「DURABIO」が採用されたと発表した。
【参考】【日本】ホンダ、三菱ケミカルのバイオエンプラ「DURABIO」を着色外装に初採用。導入用途拡大(2025年1月11日)
DURABIOは、…
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