Skip navigation
サステナビリティ・
ESG金融のニュース
時価総額上位100社の97%が
Sustainable Japanに登録している。その理由は?

【日本】スタートアップ23社、インパクトスタートアップ協会設立。ユニファ等

 スタートアップ23社は10月14日、「インパクトスタートアップ協会(ISA)」を設立したと発表した。会員企業の募集も開始した。

 ISAは、ユニファ、ライフイズテック、READYFOR、ヘラルボニー、五常・アンド・カンパニーの5社が発起人・幹事会社。正会員には、TBM、WOTA、イノカ、ALE、自然電力、COTEN等がすでに正会員になった。

 ISAは、英Big Society Capitalの声明に基づき、「インパクトスタートアップ」を、「社会課題の解決」と「持続可能な成長」の両立を目指す企業体と定義。インパクトスタートアップエコシステムを構築し、持続可能な社会の実現することを目的としている。「共有」「形成」「提言」「発信」の4つの柱で活動を実施する。

【参照ページ】ユニファ、ライフイズテック、READYFOR、ヘラルボニー、五常など23社で「インパクトスタートアップ協会」を設立!

無料会員に登録すると、
有料記事の「閲覧チケット」を毎月1枚プレゼント。
登録後、すぐにご希望の有料記事の閲覧が可能です。

※ 閲覧チケットは翌月への繰り越しはできません。

無料登録してチケットを受け取る

【無料会員向け】有料記事の閲覧チケットの詳細はこちら

または

有料会員プランで
企業内の情報収集を効率化

  • 2000本近い最新有料記事が読み放題
  • 有料会員継続率98%の高い満足度
  • 有料会員の役職者比率46%
有料会員プランに登録する
author image

株式会社ニューラル サステナビリティ研究所

この記事のタグ

"【ランキング】2019年 ダボス会議「Global 100 Index: 世界で最も持続可能な企業100社」"を、お気に入りから削除しました。