
九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(WPI-I2CNER)は2月10日、二酸化炭素と廃棄ポリエチレンテレフタレート(PET)を、有用化学品へと変換することに世界で初めて成功。独自設計した「ハイエントロピー酸化物(HEO)」を活用した光触媒システムを開発したと発表した。
従来の二酸化炭素変換やプラスチック・リサイクルのアプローチでは、…
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