
IT世界大手米アルファベット傘下のグーグルは3月23日、世界水の日にあわせて、水資源マネジメントに関する報告書の2026年版を発表した。
同社は、デジタルサービスの需要拡大に伴う水使用量の増加を見据え、2030年までに自社のオフィスやデータセンターで消費する量以上の淡水を自然や地域社会に還元する目標を掲げている。今回の発表では、…
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