
資源大手BHPが主導するコンソーシアムは4月20日、アジア太平洋地域向けのCCUS(炭素回収・利用・貯留)ハブ共同調査で第1段階の評価を完了し、有望な候補地5つを選定したと発表した。今後は第2段階として詳細な技術・商業分析を進める。
同調査は、…
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