
スウェーデンのエネルギー大手バッテンフォールは4月1日、発電インフラ整備に伴うスコープ3の温室効果ガス排出量の削減に向け、建設段階から低排出素材の導入を進めると発表した。同社は、2040年までにバリューチェーン全体でのネットゼロ達成目標を掲げており、建設段階での低排出素材活用は中核施策の一つ。
同社は、…
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