
サントリーホールディングス傘下のサントリー食品インターナショナルは12月22日、JR東日本グループの東日本旅客鉄道とJR東日本環境アクセスと協働し、鉄道利用時や駅ナカで排出されたペットボトルを回収して、「ボトルtoボトル」の水平リサイクルを開始すると発表した。
今回のプログラムでは、JR東日本グループとサントリーグループが協働し、JR東京駅、大崎駅、川崎駅構内に新たに開発したリサイクルボックスを設置。消費者に分別回収を促す。設置期間は、川崎駅では3月31日まで。東京駅と大崎駅は未定。
【参照ページ】JR東日本グループとサントリーが協働し鉄道利用時や駅ナカで排出されたペットボトルの「ボトルtoボトル」水平リサイクルを開始
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