
サーキュラーエコノミー推進の英エレン・マッカーサー財団は1月20日、世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)の場で、電気自動車(EV)バッテリーのサーキュラーエコノミー化に関する報告書を発表した。中国CATL(寧徳時代新能源科技)、独DHL、スウェーデンのボルボ・カーズ、英ジャガー・ランドローバー等が白書の制作に協力した。
【参考】【中国】CATLとNIO、EVバッテリー交換サービス加速で資本提携。エレン・マッカーサーも(2025年3月21日)
今回の報告書は、…
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