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【イタリア】エネル、2050年カーボンニュートラルを積極推奨。安保、経済、雇用創出

 エネルギー世界大手イタリアのエネル、同社財団のエネル財団、イタリア・コンサルティング大手のThe European House-Ambrosettiの3者は9月3日、2050年までのカーボンニュートラル(二酸化炭素ネット排出量ゼロ)実現と経済性、エネルギー安全保障に関する共同研究結果を発表。カーボンニュートラル政策の加速は、欧州大陸の独立性とエネルギー安全保障の強化に加え、消極姿勢のシナリオ比で経済性があり、雇用創出機会の拡大にも繋がると結論付けた。

 エネルとThe European House-Ambrosettiは、…

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