【12/2 大阪・セミナー】CSRコミュニケーションを考える?最新調査報告と4社の事例から?

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株式会社シータス&ゼネラルプレスは、2014年12月2日に天満橋ドーンセンター(大阪市中央区)にてセミナー「CSRコミュニケーションを考える?最新調査報告と4社の事例から?」を開催いたします。 CSR担当者の方々は、日々の多忙な業務の中で、最新情報へのキャッチアップに加え、経営そのものと自社のCSRをどう位置づけるか、という本質的な問いを突きつけられているのではないでしょうか。 そこで今回は、自社のCSRコミュニケーションにヒントを得 [...]

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【10月1日エントリー受付開始!】ソーシャルプロダクツ・アワード2015

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日本で唯一!環境や人・社会のためにもなる商品・サービスが対象 一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会(東京都中央区、会長:江口 泰広)は、優れたソーシャルプロダクツを表彰する日本で唯一となる制度「ソーシャルプロダクツ・アワード2015」のエントリー受付を10月1日に開始します。応募対象は、食品やアパレル、雑貨から、化粧品、旅行、金融商品に至るまで、なんらかの社会性(環境、人、社会への配慮)を持つあらゆるものです。 一昨年、昨年の [...]

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【香港】CSRアジアサミット2014が開催、500名以上が集まる

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9月16、17日にかけて、CSRアジアが主催するCSRアジアサミット2014が香港で開催された。CSRアジア10周年となる今年のサミットは過去最大規模となる31ヶ国、528名の参加者が集まり、2日間に渡って様々なトピックについて議論した。参加者は欧米企業のアジア地域CSR責任者、アジア企業のCSR責任者、アジアのCSRコンサルタント、NGO関係者まで幅広く、非常に活気の溢れる2日間となった。 10年目となる今年の主なテーマは、過去10 [...]

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【アメリカ】テクノロジー×サステナビリティに取り組むスタートアップ、サンフランシスコへ集結

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いよいよ今年の秋、「テクノロジー×サステナビリティ」をテーマとするスタートアップ企業のピッチイベント、VERGE Accelerateがサンフランシスコに帰ってくる。 今年で3度目となるVERGE San Francisco 2014は10月27日から30日まで米国サンフランシスコで開催される予定で、当日は新たなテクノロジーでサステナブルな世界の実現に取り組むテック系スタートアップ企業16社が集結し、世界を代表するグローバル企業や投資 [...]

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【インド】マークス&スペンサー、南アジアの大手サプライヤー9社にISO26000を導入

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CSRコンサルティング大手のCSR Company International社は6月16日、イギリスの大手小売マークス&スペンサーおよび、インド、スリランカ、バングラディシュにある同社の最大手サプライヤー9社と共に、マークス&スペンサーが昨年11月に発表した「サステナビリティ・マネジメント・フレームワーク」プロジェクトのキックオフイベントをインドのニューデリーで開催したと発表した。 マークス&スペンサーは先進的なサステナビリティ戦略 [...]

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【エチオピア】エチオピア企業のCEOら、サステナビリティへのコミットメントを表明

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国連グローバル・コンパクトは6月12日、エチオピアの首都アディスアベバでエチオピアのコーポレート・サステナビリティに関するCEO円卓会議を開催した。当日はエチオピア企業20社のCEOが集まり、企業経営における責任ある行動の重要性について議論した。 当日はエチオピアのビジネス・リーダーやCEOらが女性の活用やディーセント・ワーク、教育、雇用創出や責任ある開発を通したコミュニティ支援など、企業のサステナビリティに関する取り組み事例を共有し [...]

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【アメリカ】サムスンが第13回目となるチャリティイベント、Hope for Children Galaを開催

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グローバル電子機器大手のSamsung Electronics(サムスン・エレクトロニクス、以下サムスン)は6月10日、ニューヨークで、今年で第13回目となるHope for Children Galaを開催した。 当日は米国の子供達の生活向上に貢献した同社のパートナーやチャリティに積極的なセレブリティらをゲストに迎え、700名以上の参加者が出席し、イベントを通じて160万ドル以上が集まった。この資金は子供の健康や教育、サステナビリテ [...]

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【アメリカ】BSRカンファレンス2014の参加受付が開始

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先月5月21日から、BSRカンファレンス2014の参加受付がスタートしている。今年のBSRカンファレンスのテーマは「Transparency and Transformation(透明性と変革)」で、11月4日から6日の3日間、ニューヨークのグランドハイアットホテルにて開催される。 BSRは持続可能な世界の実現を目的に設立されたグローバルNPOで、多国籍企業を中心に250以上の会員企業ネットワークを持ち、世界のサステナビリティ業界を牽 [...]

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2014/06/06 行動する

【イギリス】オープンなサステナビリティ・コミュニケーション戦略の最大の利点は?

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イギリスのサステナビリティ支援会社Ethical Corporation社は2014年4月1日、サステナビリティ分野のリーディングカンパニーとして有名なNestlé社、Interface社、Carillion社の各CSR責任者をパネラーとして招き、「いかに顧客や消費者と真に価値あるダイアログを実現するか」をテーマにオンラインセミナーを開催した。当日は350名以上のCSR担当者らが集まり、長時間に渡って議論が行われた。 セミナーでは参加 [...]

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【アメリカ】「消費者はサステナビリティのためにより多くを支払うか?」に対するウォルマート会長の答え

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今回ご紹介するのは、4月3日にカルフォルニアのサンタバーバラで開催されたECO:nomicsにて、ウォルマート会長、Michael T. Duke氏が登壇しているパネルディスカッションの一コマ。ECO:nomicsはウォール・ストリート・ジャーナル誌が主催するイベントで、1年に1度、グローバルカンパニーのCEOや投資家、起業家、環境の専門家や政策立案者などが集まり、ビジネスと環境のボトムラインについて議論するカンファレンス。 ウォール [...]

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