2020/08/14 最新ニュース

private 【国際】国連GISD、SDGs達成のファイナンス拡大に向け10個の提言発表。GPIF理事長も参加

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2020/08/14 最新ニュース

private 【国際】グーグル、本社とアイルランド事業所で持続可能な水利用のAWS認証取得。IT大手で世界初

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2020/08/14 最新ニュース

private 【ドイツ】BASF、45000全製品のカーボンフットプリント算出。顧客提供開始。世界初

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2020/08/14 最新ニュース

private 【イスラエル】政府、ガス火力発電新設計画4ヶ所4.9GWを白紙撤回。再エネ比率高める

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2020/08/14 最新ニュース

private 【チリ】BHP、エスコンディーダとスペンスの銅山での石炭火力電力調達を2021年8月で終了

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private 【国際】国連GISD、SDGs達成のファイナンス拡大に向け10個の提言発表。GPIF理事長も参加
2020/08/14 最新ニュース

 国連のGlobal Investors for Sustainable Development alliance(GISD)は7月21日、SDGs(国連持続可能な開発目標)の達成に向けたファイナンスを促進するための提言をまとめたレポートを発表した。  GISDは、アントニオ・グテーレス国連事務総長に構想し、2019年に10月に発足。国連持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた民間資金の動員を加速するため、グローバル企業のCEO等3 [...]

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private 【国際】グーグル、本社とアイルランド事業所で持続可能な水利用のAWS認証取得。IT大手で世界初
2020/08/14 最新ニュース

 IT世界大手米グーグルは8月12日、同社のカリフォルニア州マウンテンビューの本社とアイルランド・ダブリンのキャンパスで、持続可能な水利用に関する「Alliance for Water Stewardship(AWS)」認証を取得したと発表した。IT大手でAWS認証を取得したのは同社が世界初。  AWS認証では、 (さらに…)

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private 【ドイツ】BASF、45000全製品のカーボンフットプリント算出。顧客提供開始。世界初
2020/08/14 最新ニュース

 化学世界大手ドイツBASFは7月28日、同社の全製品約45,000品目全てについて、製品のカーボンフットプリントを算出し、顧客への開示を開始したと発表した。全製品のカーボンフットプリントを算出したグローバル企業は同社が世界初。  今回測定しているカーボンフットプリントは、 (さらに…)

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private【イスラエル】政府、ガス火力発電新設計画4ヶ所4.9GWを白紙撤回。再エネ比率高める
2020/08/14 最新ニュース

 イスラエルのユバール・シュタイニッツ・エネルギー相は8月9日、新設計画中のガス火力発電所4ヶ所の計画を白紙撤回するよう国家計画建設委員会に要請。再生可能エネルギーの割合を高める考えを表明した。計画が中止となる発電所の設備容量は合計4.86GW。  シュタイニッツ大臣は6月、 (さらに…)

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private【チリ】BHP、エスコンディーダとスペンスの銅山での石炭火力電力調達を2021年8月で終了
2020/08/14 最新ニュース

 資源世界大手豪BHPは、チリのエスコンディーダ鉱山およびスペンス鉱山での銅採掘事業で調達してきた石炭火力発電電力の購入契約を2021年8月に終了する契約を締結した。同社は2019年10月に両鉱山での使用電力を100%再生可能エネルギーに切り替えることを宣言。予定通り実行した。 【参考】【チリ】BHP、銅山2ヶ所での使用電力を2020年代中頃までに100%再エネに転換。コスト20%削減(2019年10月24日)  BHPの2019年1 [...]

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private【アメリカ】プラ生産大手シールドエアー、廃プラの油化でプラスチック・エナジーと資本提携
2020/08/14 最新ニュース

 米包装・容器大手シールドエアーコーポレーションは8月11日、プラスチック廃棄物を油化するケミカルリサイクル技術を持つプラスチック・エナジー・グローバルに出資するとともに、同社子会社のプラスチック・エナジーとパートナーシップ契約を締結したと発表した。  シールドエアコーポレーションは2018年、 (さらに…)

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private【アメリカ】ジェットブルー、同国初の国内線全便のCO2オフセット完了。コロナ禍でも完遂
2020/08/14 最新ニュース

 米航空大手ジェットブルーは8月13日、国内線全便での二酸化炭素ネット排出量ゼロ(カーボンニュートラル)を実現したと発表した。米国内のフライトを全てカーボンニュートラルにしたのは同社が初。カーボンオフセットを活用した。  同社は1月、7月から国内線全線をカーボンニュートラルにすると宣言。その後、新型コロナウイルス・パンデミックが航空会社全体を襲う形となったが、同社は宣言したカーボンニュートラルについては旗を降ろさなかった。計画通り7月 [...]

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【国際】最悪の形態の児童労働条約にILO加盟全187加盟国が批准。国連機関初の全加盟国批准達成
2020/08/13 最新ニュース

 国際労働機関(ILO)は8月5日、トンガがILO182号条約(最悪の形態の児童労働条約)を批准し、ILO加盟全187ヶ国が同条約の加盟国になったと発表した。国連機関が所管する諸条約の中で、全加盟国が批准した最初の条約となった。  同条約は、1999年6月17日に採択され、2000年11月に発効。日本は、2001年6月18日に批准し加盟国となった。同条約は、最悪の形態の児童労働を定義した上で、18歳未満の児童による最悪の形態の児童労働 [...]

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private【国際】国連人権理事会のワーキンググープ、ビジネスと人権に関する条約草案の第2次修正案を公表
2020/08/13 最新ニュース

 国連人権理事会(UNHRC)の国際ワーキンググループは8月6日、ビジネスと人権に関する条約草案の第2次修正案を公表した。国連人権理事会は2011年に国連とビジネスに関する指導原則(UNGP)を採択して以降、遵守内容の国際条約化に向けた作業を進めている。  国連人権理事会は2014年、 (さらに…)

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【国際】国連総会、2021年のHLPFではSDGsのうち9目標に焦点。新型コロナ復興に注力
2020/08/13 最新ニュース

 国連総会は8月3日、2021年の持続可能な開発目標に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF)の重要テーマを定める決議を採択した。国際持続可能な開発目標(SDGs)の17の目標のうち、9つの目標に重点を置くことを決めた。  同決議は、「沈黙手続き」の手法で可決された。沈黙手続きは、異議がある場合にのみ発議し、発議がなければ採択されるというもの。事前には各国の国連代表部による意見表明も行った後、ジョージアとベニンの国連代表部が一部表現 [...]

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private【国際】「貿易経済は女性の社会進出やジェンダー平等を推進」。WTOと世界銀行の合同調査報告書
2020/08/13 最新ニュース

 世界銀行と世界貿易機関(WTO)は7月30日、貿易経済が女性に与えるメリットを分析した合同報告書を発表した。国際貿易の進展が女性の社会的地位の向上を推進していることを示した。同レポートに関する分析は、新型コロナウイルス・パンデミックの前に実施されたが、両機関は今回、パンデミックによってあらためて貿易の必要性が明らかとなったと伝えた。  同調査では、72ヶ国もの多数の国について産業レベルで貿易が女性に与える影響を初めて分析。また、地域 [...]

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private【アメリカ】メイン大学、浮体式洋上風力発電の実証開始。三菱商事とRWEの合弁会社がパートナー
2020/08/13 最新ニュース

 米メイン大学は8月5日、同大学が開発した浮体式洋上風力発電の実証プロジェクトで、独電力大手RWEの子会社RWEリニューアブルズと三菱商事子会社のDiamond Offshore Windとの合弁会社New England Aqua Ventus(NEAV)とパートナーシップを締結したと発表した。メイン州沿岸から22km沖に実験機を1基設置する。  今回のプロジェクトでは、 (さらに…)

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【インタビュー】大阪府住宅供給公社が80億円のソーシャルボンドを発行 〜地域団地のこれから〜
2020/07/10 事例を見る

 大阪府100%出資の大阪府住宅供給公社が6月19日にソーシャルボンドを80億円発行した。そのうち満期一括債と定時償還債が各々40億円ずつで、年限は双方20年。格付はR&IでAA-。利率は満期一括債で0.540%(対国債スプレッド+16bp)、定時償還債が0.369%(対国債スプレッド+31bp)。主幹事証券会社は三菱UFJモルガン・スタンレー証券とみずほ証券。  住宅供給公社とは、地方住宅供給公 [...]

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【インタビュー】東京メトロが100億円のサステナビリティボンド発行 〜コロナ禍の状況で公共交通機関が発行した意義〜
2020/07/01 事例を見る

 大都会・東京。最新の国勢調査によると、東京都23区の昼間人口は1200万人で、流入人口320万人、流出人口42万人という大規模な人の移動が毎日のように発生している。その都心の公共交通機関の中核を担う東京メトロ(正式名称・東京地下鉄)が、6月に年限10年のサステナビリティボンドを100億円発行した。債券格付はR&IでAA、JCRでAAA。利率は年0.275%。主幹事証券会社は、みずほ証券、SMBC [...]

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【エネルギー】日本の発電力の供給量割合[2019年版](火力・水力・原子力・風力・地熱・太陽光等)
2020/04/16 体系的に学ぶ

 ここ数年、世界のエネルギーや発電に関する状況は様変わりしました。まず、東日本大震災を機に、日本でも世界でも原子力発電に関する否定的な考え方が強くなりました。また、アメリカでのシェール革命により天然ガスや石油の価格が急落。化石燃料の輸出入ルートも大きく変化しました。その中で、日本のエネルギー・電力の供給量割合がどのように変化したのか、紹介していきます。 日本のエネルギー・発電の供給量割合 (出所)経済産業省資源エネルギー庁「エネルギー [...]

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【エネルギー】世界各国の発電供給量割合[2019年版](火力・水力・原子力・再生可能エネルギー)
2020/04/03 体系的に学ぶ

世界の発電供給量割合  こちらの図は、国際エネルギー機関(IEA)が公表している最新データベース「Key World Energy Statistics 2019」をもとに、2017年のデータをまとめたものです。こちらのデータにより各国の状況を横並びで比較することができます。 (出所)IEA "Key World Energy Statistics 2019"をもとにニューラル作成 世界全体の発電手法(2017年) 石炭   :38. [...]

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private 【金融】2019年 世界グリーンボンド市場の概況 〜発行額首位は米国、2位中国~
2020/02/15 体系的に学ぶ

 グリーンボンド・ガイドライン策定の国際NGOの英CBI(気候債券イニシアチブ)は2月6日、2019年の世界のグリーンボンド発行統計レポート「Green Bond Highlights 2019」を発行した。CBI基準に適合するグリーンボンド発行額は世界全体で2,577億米ドル(約28.3兆円)。国別では例年通り、米国が513億米ドル(約5.6兆円)で首位。 【参考】【金融】2018年 世界グリーンボンド市場の概況 〜発行額首位は米国 [...]

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private 【環境】EV化推進「EV100」の加盟企業67社。1年で2倍以上。日本企業5社。2020年年次報告
2020/02/09 体系的に学ぶ

 国際環境NGOのThe Climate Groupは2月5日、2030年までに事業運営に関係する車両を電気自動車(EV)に転換する国際イニシアチブ「EV100」の年次報告書を発行した。発行は今年で2年目。現在EV100の加盟企業は67社。2019年の年次報告時の31社から36社も増えた。67社の一覧は下記参照。  加盟企業の合計では、2030年までに電気自動車が250万台導入される。これにより削減できる二酸化炭素排出量は (さらに& [...]

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private 【環境】2019年CDPレポート〜気候変動・ウォーター・フォレストでAリスト入りした企業〜
2020/02/08 体系的に学ぶ

 環境情報開示を推進する国際NGOのCDPは2月4日、「気候変動」「ウォーター(水)」「フォレスト(森林)」分野での2019年度Aリスト入り企業を公表した。気候変動についてはいち早く1月22日にAリストが発表されていた。 【参考】【国際】CDP、2019年度気候変動Aリスト発表。日本企業は38社で世界トップ。基準を大幅引き下げ(2020年1月22日) 【参考】CDPとは・意味(2016年2月20日)  CDPは、企業の対話を促すために [...]

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private 【戦略】デロイト、PwC、Qualtrics、エデルマンの調査から見る日本企業のサステナビリティ構造課題
2020/02/02 体系的に学ぶ

 デロイト、Qualtrics、エデルマン、PwCは各々1月19日から1月21日の間に、年次の調査結果を発表した。それぞれは個別に実施されている調査だが、全体を俯瞰していくと、時代の変化と日本企業が抱える構造的な課題が見えてくる。今回は、それぞれの調査結果をに触れながら、課題解決の方向性を見ていこう。 経営者が社会課題に注目する理由  昨今日本でも、国連持続可能な開発目標(SDGs)を意識した経営を打ち出す企業が増えてきた。こうした企 [...]

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【6/19:ウェビナー】グローバル企業が”コロナ”で打ち出した社会需要と事業変革の融合
2020/06/04 行動する

グローバル企業が"コロナ"で打ち出した社会需要と事業変革の融合 〜アジア地域で起きている巨大な変化から学ぶ90分~  2020年に世界を襲った新型コロナウイルスにより、世界の経済・社会の変化はますます加速している中で、日本企業では、不況を耐え凌ぐモードに転じており、攻めの一手が打てていない状況です。  日本企業が変革に出遅れている一方で、欧米資本、中国資本、現地企業の間では、既にAfterコロナを見越し、市場獲得競争が激化しています。 [...]

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【6/10:無料ウェビナー】ASSC特別ウェビナー2020「新型コロナ禍でサトウキビの原材料調達にどのように対応すべきか!?」
2020/05/25 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は2020年6月10日(水)、「新型コロナ禍でサトウキビの原材料調達をどのように対応すべきか!?」と題してウェビナーを開催いたします。 皆さんの日ごろの食事に非常に密接なつながりがある「砂糖」ですが、実は今後予想される世界の人口の増加とそれに伴う食料の需要が増加する傾向にあり、気候変動や生態系の変化で砂糖の原材料であるサトウキビの確保 [...]

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【6月, 7月, 10月@東京 資格講習】英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習を開催!
2020/05/22 行動する

グローバル企業に必須のCSR/サステナビリティとは?第21~23回英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習  世界のCSR/サステナビリティ分野では非常に大きな動きが起きています。欧米の先進企業は、地球規模で発生している気候変動などの環境課題への対応、またサプライチェーンを取り巻く環境問題、そして人権問題に対応するために、地球課題としての持続可能な開発目標(SDGs)や2030アジェンダをも踏まえたCSR/サ [...]

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【6/3 無料ウェビナー】PRI・HRN・BHRLaywers共催『いま投資家と企業に求められるESGの「S」とは 』
2020/05/22 行動する

ウェビナー『いま投資家と企業に求められるESGの「S」とは。コロナでの人権対応も含めて 』  PRI(国連責任投資原則)、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、ビジネスと人権ロイヤーズネットワークの3団体は、株式会社ニューラルの協力を得て、ウェビナーを開催します。いま、新型コロナウイルス・パンデミックでESGの「S(社会)」に対する関心が非常に高まっています。投資家と企業の双方に、何が求められているのか。海外の動向も踏まえ、あらためて [...]

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【5/12:無料ウェビナー】ASSC特別ウェビナー2020「コットン2040:持続可能な綿花(サステナブル・コットン)の世界的動向と推進」開催
2020/05/11 行動する

一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は、2020年5月12日(火)に「コットン2040:持続可能な綿花(サステナブル・コットン)の世界的動向と推進」と題して、ウェビナーを開催させていただきます。 今回は、このコットン2040(Cotton2040)を推進している英国のNGOであるフォーラム・フォー・ザ・フューチャーのコットン2040プロジェクト・ディレクターのシャーリー [...]

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【1/25@東京】ヒューマンライツ・ナウ「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」開催
2020/01/09 行動する

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、2020年1月25日(土曜)の1日を使って、ビジネスと人権に関する国際基準および関連する国際人権法を学ぶセミナー「国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー」を開催いたします。日本でも国別行動計画の策定に向けた作業が進められ、2020年はますますビジネスと人権の分野が注目されるビジネス環境の中で、ビジネスと人権に関する様々なトピックに関する課題について、国際人権の切り口から学んでみませんか [...]

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